
価格: 4,080円
任天堂
発売日:2006/11/23
「週刊少年ジャンプ」の新旧40作品300キャラクター以上が集結した格闘アクションゲーム。前作で人気だったDSの二画面を「バトル」と「マンガデッキ」に分けて使用するシステムを踏襲。前転起き上がりや壁つかまりなどの新しいアクションが追加。プレイヤーの戦闘スタイルを自動的に読みとるA.I.データを搭載、1人プレイでも「仮想友達対戦」が実現できる。またWi-Fi機能に対応し、全国各地のユーザーと対戦が可能になった。
メーカーより
『週刊少年ジャンプ』の新旧40作品、300キャラ以上がDSに集結!!大乱闘、ついに頂上決戦!!!
集英社と任天堂のコラボレーション作品として話題を集め、2005年8月の発売以降、50万本以上の販売数を記録している
『JUMP SUPER STARS』シリーズの最新作。
前作でも人気だった、DSの2画面を「バトル」と「マンガデッキ」に分けて使用するシステムを踏襲。
今回は遠く離れた人とも対戦が可能なWi-Fi機能にも対応。
各地でユーザー同士の全国大会が開催可能です。
☆対戦を熱くする新アクション☆
「前転起き上がり」や「壁つかまり」などの新しいアクションが塚され、多彩な技の攻防による奥の深い駆け引きが楽しめるように
なりました。
☆強化された1人用モード☆
プレイヤーの戦闘スタイル(行動傾向)を自動的に読み取り。AIデータを生成。このAIデーターは友達同士で交換したり、
店頭のDSステーションより配信することが可能です。
これにより1人プレイ時でも「仮想友達対戦」や「超人的強さを誇るCPU対戦」など新しいAIデーターさえ入手すれば、
長くやりこんでもらうことができます。
☆自宅にいながら全国の強豪と対戦☆
ニンテンドーWi-Fiコネクション対応となり、自宅で気軽に全国の強豪たちと対戦することが可能。
フレンド登録しているプレイヤー同士であれば、対戦の前後に遠く離れた人ともボイスチャットで会話することもできます。
るろうに剣心が仲間入り!!
るろうに剣心がこのゲームに登場しましたね♪ 今年でアニメ化10周年ということで再び人気が上がっているみたいだし嬉しいです
あんまりよくない。
新しい作品があまりない。というより、ダイの大冒険がなかったので★4つ。あと、月刊とか言ってる人がいるけれど、ダイの大冒険は週刊です。月刊は今やってるビィトです。キャプテン翼やセイントセイヤ、ろくでなしブルースが新しく登場します。ハンターハンター、幽遊白書はなさげです。
全体的に見て・・・
全体的に見てよく仕上がってると思います。
しかし、ある漫画のキャラが多すぎる、ある漫画のキャラが少なすぎる、なども見れます。
全体的にバランスよく仕上げたほうがいいと思います。
あと、人気の漫画だったものが出ていない、バトルキャラとして出ていないなどもあります。
例えばベスト版がでた封神演義、人気作のダイの大冒険などがあります。バランスよくとって人気漫画をしっかりあげたほうがもっとよくなると思います。
ハチャメチャ
週刊少年ジャンプの人気キャラクターたちが集結した、格闘アクションゲームが登場するのだ。4人のキャラクターたちが、勝ち残りを目指してフィールド内で激しくバトル! DSの下画面はキャラクターやアイテムをストックしておく"デッキ"として使用するぞ。