2008年07月14日

ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大激戦 特典 チャンチャンコ柄ポーチ付き

ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大激戦 特典 チャンチャンコ柄ポーチ付き



価格: 4,069円


バンダイ
発売日:2008/07/10




レベルアップさせる必要なし
途中までやってみましたが操作が簡単でやりやすいです。レベルアップさせる必要もない
のでレベルアップさせるのが面倒な人にはいいかも。今やってるアニメがゲームになった
って感じですね☆ゲームの途中で猫娘に会うところがあり猫娘が鬼太郎を応援する姿はと
てもかわいいです!全クリアして仲間が増えたらもう一度最初からやってみると違う発見
ができて二度楽しめるらしいので、そこのところも楽しみです。私的には鬼太郎大好きな
ので星5つにしました(笑)



なかなか。
とりあえず1日プレイしての感想を言うと、なかなか良く出来ていると思います。

最初の印象は以前プレイした「クレヨンしんちゃん」に似た感じだなぁ、と思っていまし
たが、もっと本格的なアクションゲームでした。



といっても、2段ジャンプやアイテムを使って空中浮遊など、アクションとしては一般的
で特に斬新と言った物はないのですが。



私はこういうアクションゲームは苦手なんですが、1日で中盤まで進めました。

(勿論何度も死んで挑戦しなおしましたが…)



なので、難易度的にはそんなに難しい物ではないかと思います。

操作も簡単なので、小さい子供でも十分プレイ出来ると思います。

(中盤以降が難しくなるかもしれませんが…)



…良かった部分…

●画面が見やすく、映像も綺麗

●鬼太郎がやられてしまっても何度でも挑戦可能

●目玉の親父を薬草風呂に入れると鬼太郎のパワーアップ

●妖怪図鑑は敵を一定体数倒すと自動的に増えていき、それを見るのが楽しい。

●セーブが早い

●敵を倒すのが爽快





…よくなかった部分…

●ボイスが少ない(フルボイスかと思ってました)

●敵にやられるとやられた所、若しくは近い所からの再スタートじゃない

●パワーアップしても敵にやられると元通り。

●下駄がなかなか斜めに飛ばない

●上へ進んでいくのか横へ進んで行くのか分かり辛い。

●仲間がボス戦の手助けをしてくれない





これのベースとなった「妖怪大魔境」

従兄弟の家に遊びに行った時、時々やらせて貰った事がある程度なのですが

思い出す限りでは「果たしてベースとなっているんだろうか…」と言った感想です。

受け継いだ、と宣伝にしているのならば、何か面影があるのかと思いきや…

個人的には全く別物のように感じました。



せめてボス戦の時に仲間が助けてくれるシステムは受け継いで欲しかったです。



本編をプレイし終われば「妖怪大魔境がプレイ可能!!」という特典があれば尚良かった
かもしれませんね。







本当に懐かしいね
鬼太郎がDSで出るのか。俺は昔よく再放送で見てたし今でもけっこう

好きなんだよね。だから頼むよバンダイさんつまらない作品だけには

しないでくれよ。内容はアクションゲームみたいだけどいかに鬼太郎

らしさを出せるかがこのゲームのキーポイントだね。ただ実写映画より

は遙かにマシと思うので★四つの大サービスだな。





関連キーワード:アクション(その他)/アクション/ニンテンドーDS/機種別/ゲーム/バンダイ/ブランド別/バンダイナムコ/ジャンル別/ユーズドゲーム


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posted by 任天堂DS at 10:43 | TrackBack(0) | 任天堂DS新作ソフト
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