
価格: 3,230円
任天堂
発売日:2007/03/29
「生きた英語」で実践に強くなる。「聴く×身につく」トレーニング第二弾。
2006年1月の発売以来、「英語をなんとかしたい」国内150万人以上のユーザーが始めているニンテンドーDS「えいご漬け」。シリーズ第二弾となる「もっとえいご漬け」では、前作をトレーニング中の人や、日常生活ですぐ役に立つ英語を身につけたい方に向けて新しいトレーニングメニューを収録。
今回のトレーニングでは、電話の受け答え、駅のアナウンス、TVのニュース、さらには友達同士、客と店員、上司と部下の会話など日常生活で遭遇するさまざまな場面や状況での「生きた英語」をディクテーション。普通に話されるだけでなく、人物の喜怒哀楽が口調に表れていたり、交通量の多い通りや受話器越しの会話シーンでは環境音(車の騒音やノイズなど)が含まれるなど、臨場感のある実践的なトレーニングが可能。
「豊富なトレーニングレベル。映画や歌、なまりのある英語にも挑戦」
トレーニングのレベルは全部で7段階、自分にあったレベルから始められます。トレーニングの仕上げとして、映画のワンシーンや曲の歌詞のディクテーションにも挑戦できる。
「発音練習と英語力判定」
トレーニングに収録されている約1900の英文全てについてマイクに向かって発音練習ができる。DSが発音を採点してくれるので、楽しみながらスピーキングを鍛えられる。英語力判定は、聞き取り能力だけでなく、内容を理解する力もテストされるので、前作よりも英語力を総合的に判断できるようになった。
「前作の機能・特徴・操作性はそのままに」
前作「英語漬け」の機能、特徴、操作性はそのまま継承しているので、前作ユーザーはスムーズに本作のトレーニングに移行できる。
ヒアリング・ライティングの定番ソフトですが、今回は♪
前作で不満だった、発音練習も沢山入っている模様◎
マイクの感度と、ソフトの音声認識が優れていれば、
話す練習も出来て、私としては嬉しい限りです♪
バランス的に良く仕上がっている事を期待しています。
これで総合学習ソフトになりますね!!
予約して、今か今かと待っています◎
違うソフト使ってみたんですが、ヒアリングはこちらの方が
かなり優秀です。やはり文章中心でないと、力が付きませんね♪
待ってました!
前作はやりこんでトリプルAですが、物足りなさを感じていたところに「もっと」が待望の登場。もうほとんど音読して暗記しているので、今回は新要素にも期待しつつ、リスニング系にも力入れて欲しいですね。英語の日常反復練習には最高のソフトだと思います!!