
価格: 4,080円
任天堂
発売日:2007/06/23
操作性がカギになりそう
操作はすべてタッチペンで…という新ゼルダ
タッチペンを使い慣れている人にとっては何でもない作品なのだが、使い慣れていない人にとっては、結構シビアなゲームになりそう。
タッチペンでの操作ってあんまり好きじゃないんだよね。
タッチペンのみでしか操作できないというゲームがどこまで受け入れられるかというのと、
その操作性、反応性がカギになりそう。
ある程度ボタンが使えれば、楽なのかもしれないのだが…。どうなる新ゼルダ?
期待と不安の試行錯誤
父親がゼルダ好きで、私もその影響でゼルマーとなり早10年・・・。
時のオカリナから全シリーズやり込みました。
風のタクトから猫目リンクが登場し、最初は「こんなのリンクじゃない」と拒絶してしまいましたが、現在はとても愛おしく思えます。
そんな猫目リンクが4剣にでたりして、ついにDSで新作となりました。
今作では、タッチペンで剣を振れるそうですね。
任天堂さんは、いつもたくさんの素敵なアイデアを出して楽しませてくれる半面、ファンかにしてはとても残念な結果になったりするので、今作についてはまだ良いとも悪いとも言えません。ので、星は3つ。
新キャラクターとの関係には少々着たいしておりますv
ネコ目リンク待ってるぞ!
我が家は、家族で風タクをやりました。7歳ぐらいの時に息子が操作をして家族の暴言!罵声を浴びながら楽しく謎解きをやったゲームでした。子供は4回ぐらいゲームを最初からやっていますし、キャラクターの可愛さとバックで流れる音楽、音楽に関しては下の娘がピアノ楽譜を買って弾いており、2枚組のCDも買ってしまうほどのはまり様です。その後、ふしぎ、時のオカリナ、4つの剣、トワイライトと続きました。だけど、風タクのキャラクターが一番可愛くて好きで、一時期ガチャポン人形を必死で探しました、だれか知らない?
期待はする
期待の気持ちで☆5にしました。
しかし、風タクなので、難易度等はあまり期待できないと思います。
時のオカリナあたりまでが良すぎたので、そのあたり、それ以前のゼルダに慣れてしまった人は風タクを微妙だ、糞だと判断すると思います。
私も確かに風タクは微妙だと思いました、いや、思っていました。
しかしそういう固定観念でやると、
―これ面白いか?、いや面白くない。あれと比べたらこういうとこがつまらない、楽しくない―
とネガティブな方向にしか判断できなくなってしまいます。
ひとまず今までの考えを捨ててやればそれなりに楽しくできると思います。
風タク以降から始めた、まだやったことがないと言う方はきっと楽しむことができると思います。
まぁまだ確かな判断はできませんが。
どうなんだろう
剣をタッチペンで操作するっていうのが少々気がかりですが…そこはゼルダですから何とかしてくれるでしょう。
あとは、万人受けを狙って難易度を低くしすぎないでほしいです。ファミコン時代の理不尽さの復活は無いんだろうな…